自宅サーバーのハードディスクやマザーボードが壊れ出したので、サーバーを再構築することにしました。本サイトは、今後とも起こり得るであろう再セットアップを短時間で終わらせるために作成した備忘録です。参考にされる場合には、結果に対する責任を負いかねますので、慎重にお願いいたします。新しもの好きなので、RemiやEPELから提供されているソフトも積極的に導入しており、お使いのサーバー環境では動作しない場合も想定されます。全編でGNOME端末を使います。使い方はこちら。
CentOS5.4 x86_64(RAID1)
- 仮想サーバーをXenで構築(グラフィカルインストール編=virt-manager)
- ImageMagicのインストール
- USB外付ハードディスクのデータをsambaで共有&自動バックアップ
- CentOS 5.4 x86_64のインストール(RAID1)
- LinuxサーバーをWindowsのファイルサーバーにする(Samba)
- NTFS形式のUSBハードディスクをCentOSで使えるようにする(fuse-ntfs-3g)
- Perlモジュールパッケージ管理システム導入(cpan2rpm)
- CentOS5初期設定
- ファイル改竄検知システム導入(Tripwire)
- アンチウィルスソフト導入(Clam AntiVirus)
- ドメイン名取得(VALUE DOMAIN :有料)
- taRgreyによるスパム対策(taRgrey)
- DiCEのインストールと初期設定
- ドメイン名取得(ieServer.Net編)
- DNSサーバー構築(BIND)
- RPMforgeリポジトリ導入(RPMforge)
- Webサーバー構築(Apache)
- Webサーバー間通信内容暗号化(Apache+mod_SSL)
- Webサーバー間通信内容圧縮(mod_deflate)
- メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
- メールサーバー間通信内容暗号化(OpenSSL+Postfix+Dovecot)
- メールサーバーでウィルス&スパムチェック(Postfix+Clam AntiVirus+SpamAssassin)
- MySQLデータベース自動バックアップ運用(rsync)
- PhpMyAdminの復旧
- 統合監視システム構築(Nagios)
- プリントサーバー構築(CUPS)
- サイトのアクセス管理(Webalizer)
- MediaWiki インストールの事前準備にXCacheをインストール
- MySQLを5.0.xから5.1.42にバージョンアップ
- インターネットにアップした自分のビデオを見る(MPlayer)
- moodleの導入
- CentOSとWindowsを同時に動かす(KVM)
- システム時刻を自動的に合わせるNTPサーバー構築
- OP25B(Outbound Port 25 Blocking)対策(au光ちゅら編)
- MovableType5のインストール方法
- Nagios(統合監視システム)のアップグレード
CentOS5.5 x86_64(RAID1)
- GNOME端末の使い方
- Webmailシステムの復旧(SquirrelMail)
- 画面を録画してパソコン操作の教育動画を作成する(gtk-recordmydesktop)
- CentOS 5.5 x86_64のインストール(RAID1)
- CentOS 5.5 初期設定
- ファイル改竄検知システム導入(Tripwire)
- rootkit検知ツール導入(chkrootkit)
- リポジトリ導入(Remi,EPEL,RPMforge)
- アンチウィルスソフト導入(Clam AntiVirus)
- システム時刻を自動的に合わせるNTPサーバー構築
- DiCEのインストールと初期設定
- DNSサーバー構築(BIND)
- Webサーバー構築(Apache)
- Webサーバー間通信内容暗号化(Apache+mod_SSL)
- Webサーバー間通信内容圧縮(mod_deflate)
- メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
- メールサーバー間通信内容暗号化(OpenSSL+Postfix+Dovecot)
- メールサーバーでウィルス&スパムチェック(Postfix+Clam AntiVirus+SpamAssassin)
- 複数ドメイン宛メールの集約(Fetchmail)
- NTFS形式のUSBハードディスクをCentOSで使えるようにする(fuse-ntfs-3g)
- LinuxサーバーをWindowsのファイルサーバーにする(Samba)
- Webサーバーへのファイル転送(vsftpd)
- USB外付ハードディスクにWebサイトを丸ごと自動でバックアップ(rsync)
- データベースサーバー構築(MySQL)
- MySQLデータベース自動バックアップ運用(rsync)
- 統合監視システム構築(Nagios)
- x86_64用Flash playerのインストール
- CentOSとWindowsを同時に動かす(KVM)
- ブリッジインターフェースの作成 (bridge-utils)
- ドメイン名取得(Dynamic DO!.jp編)
- ドメイン名取得(VALUE DOMAIN :有料)
- ドメイン名取得(ieServer.Net編)
- ロリポップの独自ドメイン機能を使ってみる(ロリポプラン編)
- GDのインストール
- OP25B(Outbound Port 25 Blocking)対策
- xcacheのインストール手順
- MediaWikiのインストール手順
- 内部用DNSサーバーの構築
- OP25B(Outbound Port 25 Blocking)対策(DTI編)
- アクセスログ解析ツールの導入(webalizer編)
- ドメイン名取得(お名前.COM :有料)
- CentOS5.5のグラフィカルアップデート
- DVDビデオを見る(VLCプレーヤー)
- サーバー機にCentOSのテスト環境を構築
- CentOS5.5の簡単インストール
- KVMでインストールしたCentOSの画面を拡大させる
- GNOME端末でmysqlデータベースを作成する方法
CentOS6.0 x86_64
- CentOS 6 x86_64の入手方法(ダウンロード手順)
- CentOSインストールDVDの作成法(InfraRecorder編)
- CentOS 6.0のインストール(Desktop用途)
- 仮想化KVMでゲストOSをインストール(CentOS6)
- GNOME端末の使い方
- CentOS 6.0 の初期設定
- リポジトリの追加(RPMforge、EPEL)
- アンチウィルスソフトの導入(Clam AntiVirus)
- 侵入検知システム(Tripwire)の導入
- NTFS形式のUSBハードディスクを追加(fuse-ntfs-3g)
- CentOSをWindowsのファイルサーバーにする(Samba)
- CentOSとWindowsを同時に動かす(KVM)
- 仮想化KVMでゲストOSをインストール(WindowsXP)
- システム時刻を自動的に合わせるNTPサーバー構築
- 内部用DNSサーバーの構築
- Webサーバー構築(Apache)
- Webサーバー間通信内容暗号化(Apache+mod_SSL)
- データベースサーバー構築(MySQL)
- Webサーバーへのファイル転送(vsftpd)
- メールサーバー構築(Postfix+Dovecot)
- Webmailシステムの構築(SquirrelMail)
- Google Chromeのインストール(x86_64)
- メールサーバー間通信内容暗号化(OpenSSL+Postfix+Dovecot)
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centos6.0やっとでましたね。X64環境で32bitプログラム(LAMPP)を実行しようとしたところ、32bitライブラリーをインストールせよと言われました。どうやる?
やったことがないので調べてみます。32bitライブラリーをインストールせよとのメッセージが出たとのことですが、インストール自体がうまくいかないような気がします。
追記:64ビットのlamppを全部削除して、32ビット版を入れ直すしかないはずですが、それ以外の方法は思いつきません。競合するとインストールできませんし、インストールできてもまともに動くか不明ですから。
maji殿、調べて見ましたが、例えばMySQLなどに少なからず共存できないものがあり、それが32bitソフトの検証に不可欠だったりする危険性を考えると、64bitのCentOS6に32bitのCentiOS6を仮想化で入れ込んで検証する方法が簡単でお勧めです。私もKVMに入れ込んでソフトの検証サーバーとして使っています。 仮想化でダメなら、ホストサーバーを32bitにするしかないですが・・・。